昨日、来春から通う予定の、息子の学校へ学費の入金に行って来ました。


そこで、問題!事件が発生したのです!!

って・・それほどのことでもないのですが・・^^;


先日、学資保険が満期になったものを、
主人のゆうちょ銀行の口座に入れたままにしていました。

(かんぽ生命は、契約者の口座に入金が原則です。
外まわりの職員に頼めば、現金でも引き出せるようですが・・)

そして、今日、主人のゆうちょ銀行の口座から現金を払いだそうとしたのですが、
できないって言われたんです!


職員「この方とのご関係は?」

私「夫婦です」

職員「そうですか~、では、10万円払出しするには、ご主人様が直接いらっしゃるか委任状が必要です。
といわれ、がんとして現金をだしてもらえませんでした。。


ATMのカードおがあれば、一日に50万円までなら引き出しが可能だそうです。
でも、かんぽ保険の引き落とし専用だったので、ATMのカードは作ってなかったんです。。

それで、仕方なしに、仕事中の主人に昼休み時間に出てきてもらい、
ゆうちょ銀行の口座から引き出しをしてもらいました。

この際、学資保険満期分を全額引き出し、他銀行の私の口座へ入れました!
支払いをするのは私なので、引き出しが私で簡単にできる方がよいからです。
(ゆうちょ銀行に私の口座もあるのですが、あえて他の銀行にしました)

職員さんは、カードの支払限度額を200万まで引き上げられるので、
引き上げたらいかがですか?って言っってました。
でも、私は、ゆうちょ銀行をなるべく使わない方向にします。

なんといっても、銀行に比べて職員は愛想が悪いし、
言ってることはマニュアルを読んでいるみたいでロボットみたい。。
銀行なら、お得意様になると、顔も覚えてくれますよね。
郵ちょ銀行はそういうことはないですもんね。(そこの支店だけかもしれませんが・・)
何十年、月に何度も行ってるのに、あの態度は、かなりショックでした。。


「通帳や印鑑を盗まれた場合に、10万までしか引き出せないから、お年寄りは安心だよね。」
という主人の言葉ももっともなんですけどね~。

でも、あの職員、××××・・・

関連記事
スポンサーリンク