イオンカードを提示するだけで5パーセント割引き、に惹かれて以前作ったイオンカード。

そのときに勧められたのがWAONにイオン銀行とセットになってるイオンカードだったんですね。イオン銀行を利用するつもりはなかったので、まったく使ってなかったのですが、今回使うことにしました。


というのも、今回は私にとって節約になるからなんですが、イオン銀行ってやっぱり嫌い!


☆↓貯金や節約に困ったら、ここからお知恵拝借!(笑)。☆
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半額




我が家はイオンからとても遠いので、頻繁にイオンには行けません。なので、イオンカードのメリットであるらしい「ときめきポイント」を貯めるつもりはないのです。

でも、たまに出くわす毎月20日と30日にカード提示だけでも5%割引きってのは魅力ですよね。洋服や靴はほとんどイオンで購入しているので。


でも、今回は、イオンカードを支払いに使うと10%割引きというキャンペーン中、たまたまイオンに買い物に行ったのです。

春に買うと金運が良いらしい春財布を買いたかったし、増税前に、よくいくリンパマッサージのチケットも買っておきたかったの。

これらを合わせると、3万以上になるので、10%は3000円!これは大きな節約?(買わなければもっと節約・・(-_-;)だけど‥・)そこで、思い切ってイオンカードを初使用することにしました。


イオンカード
↑イオン銀行と書かれています。(引き落とし銀行はイオン銀行のみになります)




だけど、イオン銀行ってどうやって入金するの?

ってことで、イオンカード専用デスクお姉さん?にお尋ねしました。


すると、

イオンカードの入金は、イオン内にもあるATMで入金できるそうです。
イオン銀行からの出金もATMなのですが、すでに暗証番号が不明。


すると、イオンカード専用デスクのお姉さん?がこんなものをくださいました。

イオン銀行



自宅から、0120の無料電話番号に電話して、カード暗証番号の照会音声に沿ってリクエストすれば、自宅あてに、暗証番号を書いた郵便が送られてくるそうです。

これは、イオンカードのテレホンアンサーという自動音声応答サービスです。

暗証番号を郵送で送ってもらうには、カード番号・契約者の生年月日・登録した電話番号をダイヤルでプッシュして送ります。

(今日、やってみました。数日後にイオンカードの暗証番号が送られてくるそうです)



イオン銀行からの入金、出金はこれでクリア。

ただし、イオン銀行からの入金出金は、1000円単位までだそうです。つまりは、100円単位までの少額は入金出金ともにできないそうですよ。なんだかな~~・・(-_-;)


「このイオンカードを解約する場合の残金はどうなるんですか?」と尋ねたら、「お客様の指定口座にお振込いたします。」と。


「振込料金はカード保持者が支払いますか?」という質問には、
「振込料金はお客様からはいただきません」というお返事でした。


なんだか面倒なので、イオン銀行は使いたくない、でも、たまにあるイオンカード支払いが条件の、イオンでの買い物10%割引きは使いたい。

その場合は、「イオンSuicaカード」または、「イオンJMBカード」を作れば、他の銀行を引き落とし口座として使える、とのお話。知らなかった・・。

今回は、すぐに10%割引きを受けたかったので、とりあえずはイオン銀行提携のイオンカード支払いにしました。

10日締めの翌月2日イオン銀行引き落としとのこと。請求書が送ってきたら、早々にイオン銀行ATMから入金しなくちゃ!


めちゃ面倒ですよね。メインバンクはゆうちょ銀行と地方銀行なので、「イオンSuicaカード」または、「イオンJMBカード」のいずれかを作ろうかと思っています。


あ、たまにお食事の「ワタミ」との提携カードを作れば5000円のお食事券がもらえるっていうキャンペーンあるみたいだから、そのときに作ろうかな?


というわけで、waonとイオン銀行、イオンカードが一緒になったクレジットカードは、私の生活スタイルに不適合!イオンカードを上手に賢く使うためには、いったん解約するつもりです(ー_ー;)


☆↓イオンカードのみならず、クレジットカードは、上手に賢く使いたいですよね?☆
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